外観・玄関の写真

運営

所 在 地/〒235-0045 横浜市磯子区洋光台5-2-1

建  設/横浜市

管理運営/指定管理者 財団法人横浜市青少年育成協会
                 (平成17年2月1日神奈川県知事許可)
         期間:平成18年4月1日から平成23年3月31日まで 5年間

館  長/和田 昭允

「はまぎんこども宇宙科学館」は「横浜こども科学館」の愛称です。


事業

展  示

「宇宙と横浜」のテーマに基づき、科学原理を応用した展示物や遊具などを配置。子どもたちが操作・体験を通して、宇宙のふしぎや科学のおもしろさを楽しく学習できます。
また、スタッフによるサイエンスショウミニ実験では、子どもたちに興味や疑問をもってもらい、科学を楽しみながら理解できるよう、参加性を重視しています。

展示室あんない

(フレームなし

宇宙劇場

宇宙劇場は、直径23m、日本初の傾斜型ドームで、プラネタリウム、全天周デジタル映像投影装置と音響システムにより、臨場感あふれる宇宙体験ができます。

プラネタリウム番組のご案内
普及啓発事業

コンピュータ教室実験工作教室天文教室などの教室をはじめ、企画展の開催やインターネットなどで科学情報や天文情報を提供し、科学知識の普及啓発を行っています。
また、ボランティア参加によるワークショップや野外活動の実施など、ボランティアの育成にも努めています。


施設の概要

外観写真集

地上5階地下2階建

敷地面積/6,000m
建築面積/2,185.11m
延床面積/6,484.26m


経緯

1984年 5月 5日

 開  館

1986年 3月

 展示更新/地下2階

1987年 3月

 地下1階休憩室増設

1988年12月

 展示更新/1・3・4階

1989年12月

 展示更新/5階

1990年 4月

 展示更新/地下2階

1995年 7月21日

 リニューアル・オープン

2001年 3月3日

 プラネタリウム更新 

2007年 3月3日

 宇宙劇場リニューアル

2008年 4月1日

 ネーミングライツにより愛称「はまぎんこども宇宙科学館」を使用

1984年 8月 4日

 入館者 10万人

1985年12月 6日

 入館者 50万人

1988年 1月23日

 入館者100万人

1990年 3月27日

 入館者150万人

1992年 2月13日

 入館者200万人

1994年 1月20日

 入館者250万人

1995年12月 9日

 入館者300万人

1997年10月17日

 入館者350万人

1999年 9月 8日

 入館者400万人

2003年 7月31日

 入館者500万人

2006年11月26日

 入館者600万人

2010年 7月25日

 入館者700万人

 

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